ぴえろ
まいどー! ぴえろです~
今回は「メニュー表・看板・POPの作り方」です。
外観(タペストリー)で足を止めてもらっても、メニューが見にくいと買ってもらえません。
イベントで売上が伸びる店は、だいたいこれ👇
①何屋か一瞬で分かる ②値段が一瞬で分かる ③注文がラク
この3つが揃ってます。
①何屋か一瞬で分かる ②値段が一瞬で分かる ③注文がラク
この3つが揃ってます。
POP作ったけど、なんか売れない…
どこを直したら売上が上がる?
どこを直したら売上が上がる?
↓↓前回までのノウハウはこちらから↓↓
キッチンカーを始めるために必要なこと
① 商材選びの大切さ
② キッチンカーを購入する際の注意点
③ 営業許可書の取り方
④ 販売商品の値段の決め方
⑤ 店舗外観の重要性
⑥ 雨・風・寒さ対策
⑦ 売上が伸びない時のチェックリスト
⑧ 出店当日のオペレーション(回転率で売上が決まる)
⑨ メニュー表・看板・POPの作り方
Contents
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まず結論:メニュー表は「センス」じゃなくて「読みやすさ」
イベントでお客さんは歩きながら見てます。
つまり、読まれません。一瞬で伝わらないと終わりです。
強いメニュー表のルール👇
・文字はデカく
・情報は少なく
・写真は明るく
・価格は最重要
・文字はデカく
・情報は少なく
・写真は明るく
・価格は最重要
売れるメニュー表の「黄金配置」
①看板商品を一番上&一番大きく
看板商品が決まってない店は弱いです。
「これがウチのおすすめ!」があると注文が早い。
②価格はデカく(迷わせない)
価格が見えないと「聞くのが面倒」で離脱します。
特にイベントはそれが起きやすい。
③選択肢は少なく(最大でも3つ)
選択肢が多いほど、注文が遅くなり回転率が落ちます。
回転率が落ちる=売上が落ちます。
“迷わせない”=売上アップ
迷う時間は、あなたの売上を削ります。
迷う時間は、あなたの売上を削ります。
POPは「説明」じゃなくて「背中を押す」
POPは情報盛り盛りにしがち。
でも売れるPOPはシンプルです。
おすすめのPOP文言(そのまま使ってOK)
- 人気No.1!
- 焼きたて(揚げたて)
- 数量限定
- 今だけ!
- 迷ったらこれ!
写真は「プロ」か「スマホでも撮り方が命」
写真が暗い・ブレてるだけで、売上は落ちます。
たこ焼きでも唐揚げでも、写真で食欲が変わります。
写真を綺麗にするのが一番コスパ良い
メニュー表・タペストリー・SNS全部に使えます。
メニュー表・タペストリー・SNS全部に使えます。
【PR】写真やデザインが苦手な人向け
・メニュー表やPOPのデザインはテンプレを使うと早い(Canvaなど)
・商品写真は「撮影代が高い…」なら、まずは撮影用ライトと背景で改善できます。
・メニュー表やPOPのデザインはテンプレを使うと早い(Canvaなど)
・商品写真は「撮影代が高い…」なら、まずは撮影用ライトと背景で改善できます。
▼おすすめ ぴえろ的に強い組み合わせ👇 メニュー表・POPは読みやすさが命です。
・撮影用ライト(リングライト/LED)→ 撮影ライト“>こちら
・デザインテンプレ(Canva Pro等)→ 現場で使うなら「タペストリー+A看板+小POP」が最強まとめ
①看板商品を大きく ②価格を大きく ③迷わせない
これだけで売上が変わります。ぴえろおわり。スポンサーサイト スポンサーサイト






